京都のティアラ展
昨日は、京都在住のKさんと久々に京都で会うことになっていた。
入梅したと思ったのに晴れたし暑い日だった…
神戸から京都まで遠征。
やっぱちょっと距離感を感じる遠さですね。
たまたま直前に京都文化博物館でやっているティアラ展のチケットを入手したので目の保養に出かけてみた。
この手の展示会にしてはめずらしく若い女子が大勢詰め掛けていた。そして100点くらいはあったかな。豪華なティアラ!頭に乗っけたことはないけど、ティアラ評論家になれそうなくらい、たくさんのティアラを見ました。ってかでっかいダイヤをはじめとした宝石をたくさん。こないだ「ブラッドダイヤモンド」観てダイヤは一生買わない!と決心したのに、抗いがたい魅力がありますね(笑)
宝石の煌きに中って?気分悪くならないよう、凝視しないように見て回りました。小市民。でもとっても目の保養になった。
ティアラ評論家としての結論は、日本人が惹かれるのはでかいダイヤより細かなダイヤが無数にちりばめられたような細工が凝ったもの&お花モチーフ。で、動くとゆれる系。それと日本の皇族の女性はみんなティアラをもってらっしゃることを知った。。。そうだよね。あまり見る機会はないけど。。。「今日はどれ?」って選べるほどいろいろもってらっしゃるのか。。。妄想が広がりました。。。
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いやー・・・

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